トップページ > ホームページ制作 > デザインの表現力で優位に立つ

デザインの表現力で優位に立つ

デザインの役割って、比べたら一目瞭然ですよね。

人の五感のうち、視覚は83%もの割合を占めていると言われます。 ホームページの第一印象、それは人の第一印象と同じです。
例えば、検索エンジンで何かを調べているシチュエーションを想像してみてください。
どこかのホームページをパッと開いたときに、全ての情報は視覚から入りますよね。
その一瞬で決まる第一印象は本当に絶大なものです。

例えば、全く同じ内容であっても、文字だらけの情報ではなく視覚化されたビジュアル要素(文字+図のようなもの)があるかないかで、その伝達力は全く異なります。このような「視覚効果」と呼ばれる効果は、直感的なユーザーの購買意欲などをかきたてるために広告チラシやコンビニの商品陳列、テレビCMでも幅広く活用されているものなのです。

デザインなし→デザインあり

つまり、デザインは視覚効果です 「なんかいいな。もっと見たい。他のページは何が書かれているんだろう。」
そんな深層心理にある欲求にアプローチを仕掛け、自社のホームページを読み進めてもらう。
それだけでお問合せに繋がる率は飛躍的に向上したりもします。

つまり、美しく見やすいデザインがユーザをグッと惹きつけます。

ホームページの内容がどれだけ素晴らしくても、どんなに役に立つ商品やサービスを持っていても、そのページがユーザーに見てもらえなければ全く意味がないものになってしまいます。これほどもったいないことはありません。

ライバル会社と比べられたとき、無意識の中で起こる最初の振るい落としと、最後のお問合せへのプッシュ要素となりうるのが計算されたレイアウト設計と質の高いデザイン要素、つまりこれが「他社との差別化」であり、「安心感と信頼感」に繋がるのです。

弊社にはクリエイティブセンスに溢れた若きデザイナーが男女ともに社内に複数人在籍しております。貴社の思い通りのイメージを形にし、顧客視点をもとにしたWEBマーケティングに法った”デザイン”というアウトプットを的確に行います。

だから、サービス・商品・伝えたいことを充分にアピールできる。

●ページに訪れたユーザの心に何を残したいですか?●その商品から連想されるイメージはどんなものですか?●どんなカラーで作ればより世界観を演出できますか?
デザインとは、ある情報を視覚化させて分かりやすく伝えるために必要なものです。ホームページ制作におけるビジュアル要素を時にはより格好良く、時にはより可愛らしく・・・。
全体の雰囲気や企業イメージに合わせたブランディングに貢献出来ることもデザインの重要な役割です。
その雰囲気を十分に伝えきれなかったり、ユーザーに嫌悪感を与えてしまっては、ユーザーはアクションを起こさないどころかファンにもなってもらえず、検討要素からも外れてサイトから離脱してしまいます。
大切な1クリックの機会ロスを防ぎ、お問合せに繋がるコンバージョンを0.1%でも向上させる。
それがWEBデザインなのです。
ちょっとした色使いや、細かいオブジェクトの作り込み、1px単位のレイアウトまで、専門の知識を持ったデザイナーがお手伝い出来ます。
ユーザー心理をくすぐることが出来れば、必ずユーザーは行動を起こしてくれるはずです。
まずはお気軽にご連絡ください
メールでのお問合せはこちら 電話でのお問い合わせは03-6233-7775

このページのトップへ