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FLASHの魅力とは?

FLASHは重い、SEOに効果がない、それは“ウソ”です。

FLASHプレイヤー 普及率は98%以上

今やパソコンのFLASHプレイヤー普及率は98%以上!
「でも、iPhoneやiPadではFLASHが見れないから使いたくない」
いえいえ、それは使い場所と考え方次第です。

例えば、スマホユーザーに対してFLASHを大々的に使うことは控えるべきですが、ターゲットがPCユーザー主体であるときや、PC閲覧はFLASH、スマホ閲覧は静止画なんてことも出来るので臨機応変に利用すれば全く問題ないのです。

FLASHは画像よりも軽いファイルサイズで美しい複雑な動きを再現可能であったり、ムービーを閲覧しながらリアルタイムでローディングが行えたり、特にYouTubeをはじめとする動画プレイヤーにFLASHは欠かせません。
またプログラミングを仕込んだインタラクティブな処理も行えることからガラケーやスマホのアプリでも幅広く利用されています。

SEO効果をとっても、検索エンジンがFLASHの中身を解読できるレベルまで機能が向上されてきました。つまり、正しくFLASHを作ればSEO対策に悪いということもなく、今後も十分に活用できるWEBコンテンツのひとつなのです。

ズバリ、人は動くものに目がいきます。

エコ・ブランディングをはじめよう

人はつい動くものに目がいきます。
静止画では伝えきれない会社や商品の魅力を表現したり、遊び心のある仕掛けやナビゲーションで見る人を楽しませる。 それがFLASHの魅力です。

滑らかなエフェクトや臨場感あるページ切り替えによって上質な印象を与えるとともに、ユーザの利便性を飛躍的に向上させることができるのもFLASHの特長。単なる動画だけでなく、ボタンやページをFLASHに組み込めば、一連動作の中で目的のゴールへと導くことができます。つまり、通常のHTMLでは表現出来ないインタラクティブなサイト・ゲーム・ブログパーツを制作する上で欠かせない存在なのです。

とはいえ、FLASH(動的要素)は使いどころが重要。

人は動くものに目がいきます。
けれどもただ動かせば良い、というものでは全くありません。

そのモーションに適切な意図や目的がなければ、単に動いているだけの邪魔なコンテンツにもなってしまうのです。あちこちに動くものを配置すればするほど、ユーザーはどこを見ていいのか分からず目的を達成することが困難な状況に陥ってしまいます。

よって、一般のホームページでよく利用される例としては、トップページのメインビジュアルにリッチコンテンツとして配置したり、特定の制限された領域内の画面遷移に利用したり、ギャラリーなどの利便性向上を目的に利用したりする場合が多く見られます。

動的な要素も静的な要素も使い分けが大切です。
予算をかけた上に、使い勝手まで悪くしてしまっては本末転倒ですからね。

ブランド訴求や商品プロモーションに最適です。

目的に応じて、FLASHを画面全体に使った「フルFLASHサイト」もお勧めです。

  • ◆認知度の高い企業名・商品名・サービス名を使ったブランディング
  • ◆中~大規模イベントなどのプロモーション
  • ◆リクルート専用の特設コンテンツ

同業他社との差別化が図れたり、リッチ感・インパクト感による付加価値アップにも繋がり、マーケティング戦略としても大きなイメージアップ効果が期待できるでしょう。

特に表現力豊かなFLASHであれば、映画やCMを見ているような感覚となり自然とホームページ滞在時間も増えることから、自社の商品やサービスに触れる時間が圧倒的に向上します。ブランディングやファン作りには欠かせない手法と言っても過言ではありません。

FLASH制作例

  • プロモーションムービー
  • e-ラーニング
  • モバイルアプリ
  • フルフラッシュサイト
  • EC(イーコマース)
  • 商品紹介
  • 動的ナビゲーション
  • メールフォーム
  • WEBチラシ
  • フラッシュバナー
  • FLASHゲーム
  • FLASHマップ
  • フラッシュギャラリー
  • ブログパーツ
  • サウンドプレイヤー
  • IR(動画ストリーミング)
  • FLASHモバイルサイト
  • 統計データのグラフ表示

基本料金表

FLASH制作63,000円~

FLASH制作実績

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